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社団法人 日本漫画家協会 理事
東京工芸大学 客員教授
ソシエテ・ナショナル・デ・ボザール 正会員
埼玉県生まれ
昭和34年、金竜社の貸本向け単行本「虹」に「紫の妖精」でデビュー。
昭和38年、「なかよし」(講談社)に「春をよぶ歌」を描き少女誌にデビューする。
以後、「少女フレンド」(講談社)、「マーガレット」(集英社)、「少女コミック」(小学館)、「女性セブン」(小学館)、「週刊女性」(主婦と生活社)などに連載する。
現在はコミック誌に、内田康夫(浅見光彦シリーズ)や連城三紀彦、夏樹静子、東野圭吾 らの文芸作品を原作とする作品を発表している。
平成元年、第18回日本漫画家協会賞優秀賞を受賞 代表作に「霧のなかの少女」(「家庭の秘密」のタイトルで昭和50年にTBSでテレビ ドラマ化)、「花影の女」「花びらの塔」などがある。
2007年ソシエテ・ナショナル・デ・ボザール展(SNBA)に招待作家として参加、特別賞受賞。
2010.03.18
『花村えい子のハッピーガールズコレクション』(アスペクト)発売!
1960~70年代の可愛いイラスト満載、ぬりえときせかえ付き。
2010.02.07
『見逃せないABC!』クロージングパーティーを開催しました。
2010.02.02
『週刊アスキー』(アスキー・メディアワークス) 「時代を駆けるキーパーソンたちに訊く!え、それってどういうこと?」で、高城剛さんのインタビューを受けました。
2010.01.24
『サスペリアミステリー』(秋田書店)で『京都西大路通り殺人事件』(山村美紗原作)の連載が始まりました。
2010.01.17
トークイベント第二弾!花村えい子×都築響一さん(編集者・写真家)
2010.01.11
花村えい子×高橋瑞木さん(水戸芸術館現代美術館センター学芸員)のトークイベントが開かれました。
2010.01.10
『クロワッサン』(マガジンハウス)著者インタビューが掲載されました。
2009.12.20
2/7(日)まで、『花村えい子展~見逃せないABC~』開催!(麻布十番gm ten)
2009.11.11
花村が描いた女の子の瞳が、大塚愛さんのベストアルバム『LOVE is BEST』の
初回封入特典(ラブ・アイズ)になりました!
2009.10.30
11/3(火・祝)まで、京都高島屋7階グランドホールで開催されている
第27回京都新聞チャリティー美術作品展に作品を寄贈しています。
2009.10.06
第22回・環境マンガ展に参加しました。
新宿御苑インフォーメーションセンターアートギャラリーにて。
2009.09.19
2009.09.17
『私、まんが家になっちゃった!?~漫画家・花村えい子の画業50年』(マガジンハウス)発売。
マンガを描き始めた意外なきっかけとは…。初めての自伝的エッセイです。
2009.07.08
矢島美容室 第3弾CD『はまぐりボンバー』のジャケットときせかえカードを描き下ろしました。
2009.06.28
『マリ・クレール8月号』(アシェット婦人画報社)の結婚特集にイラストが掲載されました。
2009.06.15
日本ならではの発想力を特集した季刊誌『広告』(博報堂)で 花村の『少女マンガの発想力』が記事になりました。
2009.05.24
『サスペリアミステリー』(秋田書店)に『風の盆幻想』(内田康夫原作)第7回が掲載のほか、別冊付録『東野圭吾ミステリーコミックセレクション』に『偽装の夜』(1998)が再録されています。
2009.05.01
『月刊清流』(清流出版)6月号、『きらめきびと』でインタビューを受けました。
2009.03.06
東京発信の海外向けハイファッションマガジン『commons&sense ISSUE36』(河出書房新社)
表紙は1960年代のイラストです。中ページの特集(38p)にはイラストや少女漫画(1970)が掲載されています。
2009.03.02
「人権マンガパネル展」に参加しました。
2008.12.19
ウェブマガジン「Pingmag」に掲載されました。
有限会社カラ
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